たねまる ラッピングバス
開国博Y150が始まって、あちこちでメインキャラクターのたねまるを見かける機会も増えてきました。
横浜市交通局では、一部の市バスにたねまるを描いた「たねまる ラッピングバス」を走らせています。
●港南区内で見かけた「たねまる ラッピングバス」

●桜木町駅前で見かけた「たねまる ラッピングバス」

両サイドで絵柄が違うようですね。
見かけたらラッキーかも知れませんよ![]()
開国博Y150が始まって、あちこちでメインキャラクターのたねまるを見かける機会も増えてきました。
横浜市交通局では、一部の市バスにたねまるを描いた「たねまる ラッピングバス」を走らせています。
●港南区内で見かけた「たねまる ラッピングバス」

●桜木町駅前で見かけた「たねまる ラッピングバス」

両サイドで絵柄が違うようですね。
見かけたらラッキーかも知れませんよ![]()
開国博Y150の開催にあわせて、2階建てオープンスタイルのスカイバスが横浜にやってきました。


4月28日から9月27日までの期間限定で、桜木町駅前からの90分コースで運行するとのこと。
◇スカイバス横浜…http://www.skybus.jp/home/home_img/skybus_yokohama.pdf
すべて車窓から観光するというのは、スカイバス東京と同じスタイルですが、横浜の街を走り回るスカイバスは絵になりそうですね(^-^)v
「かごしまシティビュー」は、全部で3つのコースが用意されています。
山から海側に周回する城山・磯コースの他に、水際のコースが多いウォーターフロントコース、そして夜景コースの3つです。
ウォーターフロントコースを走るのは、海とイルカをモチーフにしたポップでおしゃれなバスです。

鹿児島市内の観光スポットをめぐるのに便利なバスが「かごしまシティビュー」。
鹿児島中央駅を起点に、西郷隆盛の銅像前や仙巌園などをくるっとまわってくれます。
城山・磯コースを走るのは、レトロな路面電車スタイルのバスです。

松江市内を縦横無尽に走る「ぐるっと松江 レイクライン」。
宍道湖そばの島根県立美術館もコースに入っています。
美術館でのんびりするのも良さそうです。
●ぐるっと松江 レイクライン(その3)/島根県立美術館にて

「ぐるっと松江 レイクライン」は、一畑電車の松江しんじ湖温泉駅にも立ち寄ります。
一畑電車に乗り換えれば、出雲市や出雲大社前にも行くことができますね。
●ぐるっと松江 レイクライン(その2)/松江しんじ湖温泉駅にて

松江市内の観光地を巡るのに便利なのが「ぐるっと松江 レイクライン」。
松江駅前を起点として、レトロ調のバスが毎日松江市内をぐるぐるまわっています。
●ぐるっと松江 レイクライン(その1)/松江駅前にて

出雲空港からの公共交通機関は、出雲市行き・松江方面行きの空港連絡バスとタクシーだけです。
空港連絡バスは飛行機の離発着時間にあわせて運行するので、あらかじめ時間を確認しておきましょう。
●出雲空港連絡バス

松江方面行きの空港連絡バスに乗りましたが、補助席をめいいっぱい使っても数名積み残しが出る状態でした。
松江方面行きの空港連絡バスは、途中高速道路(山陰道)を通ることもあり、立席乗車ができません。
なのでバス会社では、バスの増車ではなく、系列会社のタクシーを手配してバスと同じ料金で積み残しのお客さんを松江まで乗せる対応を取られていました。
#連絡バスの運転手さんが事情をちゃんと車内放送で説明されていたことに好感を持ちました。
平安神宮に参詣した後、東山駅に戻ろうとした時、正面にスカイバス京都が現れました。

期間限定で、スカイバス東京と同じく、下車観光なしで車窓から景観を楽しむスタイルの定期観光バスとして運行されているとのことです。

春期の運行は6月8日までなのだそうです。
4月の奈良・京都遠征でお世話になったチケットが「スルッとKANSAI 3Daysチケット」。

関西の私鉄大手、及びバス会社のほとんどが加盟しているスルッとKANSAI加入各社局の電車、バスが任意の3日間乗り放題となるチケットです。
#一部対象外の区間があります。
関東から関西へ旅行される方向けに、関東地区限定で2日間及び3日間有効のチケットが通年発売されている他、関西圏内の方向けに期間限定で3日間有効のチケットが発売されます。
今回、私が使ったのは関西限定版の3日間版です。値段は¥5,000。
値段から考えて、奈良、京都、大阪、和歌山、神戸を広範囲に動きたい方には、お薦めでしょうか。
私の場合は、奈良県内と大阪府内の近鉄(吉野線を除く)、大阪市営地下鉄、阪急、京都市交通局、嵐電と使ってなんとか元が取れました(苦笑)
奈良の場合は、奈良交通バスと壷阪山以降の近鉄吉野線が対象外となるので、まわる場所によってはあまりフリーチケットの効果がでないかもしれません。
その場合、奈良交通バスや近鉄吉野線もPiTaPaは使えますので、PiTaPa(またはICOCAもOK)を使うのも良さそうです。近鉄も自動券売機や精算機がICOCAチャージ対応になっている駅が増えていましたので、チャージの心配も少なくなっています。
JR北海道が主催する名物ツアー「30泊31日全国一周バスの旅」が、19日に札幌を出発したというニュースを見ました(*^-^*)
札幌から日本海側を抜けて、九州は鹿児島・指宿温泉まで行って、また札幌に帰ってくるというまさに壮大なツアー。
バスに長時間揺られるのはちょっと厳しいかも知れませんが、体力・財力と時間があれば参加してみたい気がします(^_^ゞ
実はこの「30泊31日全国一周バスの旅」のバスを見かけたことがあります。

盛岡の石割桜を訪ねた時にちょうどこのバスが来ていたのですね。
何はともあれ、今年のツアーに参加されている皆さんには、一ヶ月の長旅を楽しんで頂きたいですね(^o^)
リラックマバスや、箱根施設めぐりバス(箱根登山バス)などと共に展示されていたのが、神奈川中央交通(神奈中バス)の木炭バス 三太号。
文字通り木炭で走れるバスだそうです。
子供たちに大人気でした。

小田急ファミリー鉄道展の第一会場である海老名車両基地で、新旧ロマンスカーの並びをしっかり写真におさめて、目的達成\^o^/
と思って、会場の中を見たら黄色のバスが目に飛び込んできました。

小田急グループ系列の立川バスで走っている「リラックマバス」だそうです。
これはインパクト絶大ですね。
車内に入ってみると…車内もリラックマだらけでした(@_@)

こんなバスの後ろについたら、そのままついていっちゃいそうで怖い(笑)

7月に掲載したPASMO柄のバス。
やはりPASMOを導入しているバス会社に1台はいるようで、先月横浜駅西口にて止まっているPASMO柄のバスを確認したら、相鉄バスでした。

この他に戸塚駅西口で神奈中バスのPASMO柄も目撃していますので、こうなったら何社見つけられるか記録していきたいと思います(笑)
9/28時点では、以下のとおりです。
・江ノ電バス
・東武バスウエスト
・横浜市営バス
・神奈中バス
・相鉄バス
ずいぶん前から見かけてはいたのですが、ようやくキャッチできました。
PASMOのキャラクター、ロボットのイラストがラッピングされたバスが江ノ電バスで走っています。

#携帯電話でズームしたのでかなり画像が粗いですm(_ _)m
同じような柄のバス(東武バスウエスト)を5月に川越でも見かけましたので、実はあっちこっちの会社で走っているのかも知れませんね。
桜木町駅前から神奈中バス 11系統 YAMATE LINERに乗り込みます。
元町入口から谷戸坂を上って山手本通りに入り、バス1台がぎりぎりの細い道を進んでいきます。
とりあえず、どこかで降りよう…と思って、降車ボタンを押したのは山谷。
降りた後、ふらふらとバス専用信号を探したり、小高い丘の上から夕焼けを眺めてました。
●急坂を登ってくるYAMATE LINER

●山谷バス停とバス専用信号

そして後からやってきた保土ヶ谷駅東口行きのバスに乗り込み、坂を下っていきました。
ちょっとしたショートトリップを楽しめましたね。
4月にご紹介した神奈中バス 11系統 YAMATE LINER。
今月、久しぶりに乗ってしまいました(^_^ゞ
前回は保土ヶ谷駅東口から乗りましたので、今回は桜木町駅前から乗ってみることに。

前回は、乗り込む時に1段階段を上がるワンステップタイプのバスでしたが、新たに最近流行のノンステップバスが導入されたようですね。
出発時間になりましたので、さっそく乗り込むことにしましょう。さて、どこまで行きましょうか(笑)
小江戸と呼ばれる埼玉・川越市内には、こんなクラシックスタイルのバスが走っています。


川越市内の観光地と主要駅を巡回している「小江戸巡回バス」。
携帯電話でのバス接近情報も提供しているとのことなので、バス待ちのいらいらもなく使えそうですね。
◇小江戸巡回バス…http://www.co-edo.com/
新宿高速バスターミナルから、奈良・五條方面には奈良交通バスとケービーバスの共同運行による「やまと号」が運行されています。
撮影した日(4月13日)は、近鉄奈良行きの1号車(ケービーバス)、五條行きの11号車(奈良交通バス)、五條行きの12号車(ケービーバス)の3台で運行されました。
◇近鉄奈良行き1号車(ケービーバス)

◇五條行き11号車(奈良交通バス)

◇五條行き12号車(ケービーバス)

夜になるとたくさんの夜行高速バスが旅立つ新宿高速バスターミナル。
その新宿・渋谷から、京都・枚方(ひらかた)を結ぶ京阪バス運行の東京ミッドナイトエクスプレス京都号です。

横浜市交通局のバス路線の再編では、多くの路線が統廃合や運行事業者変更等の対象となり、今月から本格的に変わっています。
昨年も話題にとりあげた桜木町駅~港の見える丘公園~保土ヶ谷駅を結ぶ11系統は、4月1日付で神奈中バス(神奈川中央交通)が路線を引き継ぎました。
※左の画像は、市バスでの最終運行日である3月31日の画像です。
で、神奈中バスと言えば黄色のバスがほとんどなのですが、この11系統には専用のバスが入ったという情報をあちこちで聞きましたので、ふらっと乗りに行ってみました(苦笑)

バスの真横に「YAMATE LINER」と大きくロゴが書かれているのが、新鮮ですね。
撮影した後、そのまま乗り込んだのですが、新車独特の匂いがしてました。
山手の丘の道路は極端に狭いことで知られているのですが、所々に×と↑で示す「バス専用信号」が設けられているのに気づきました。普通サイズの大きなバスですし、途中ですれ違えないと困りますしね(苦笑)
ナイトゲームが行われているらしい横浜スタジアムの灯りがまぶしい夜景を所々で見つつ、そのまま桜木町駅前まで乗ろうか…とも思ったのですが、港の見える丘公園前で下車することに。
今回11系統が単独で走る山手の丘を含めた区間では停留所のポールが、「YAMATE LINER」の色に合わせたシックな茶色がベースのものに新調されていました。かなり力が入ってますね>神奈中バス



ガラッと雰囲気が一新した11系統のバスですが、これからも沿線の足となって頑張って欲しいですね(^o^)
東京ディズニーリゾートのオフィシャルホテルとディズニー・リゾート・ライナーのベイサイド・ステーションを結ぶ無料のシャトルバスがディズニー・リゾート・クルーザー。
ホテルミラコスタからディズニーランド、ディズニーシーへの送迎や、舞浜駅にも顔を見せるそうです。


可愛らしいデザインですよね(*^_^*)
動き出すとミッキーの声がお出迎えてしてくれます。
横浜市西区サポートバスとして、桜木町駅、日ノ出町駅、西区総合庁舎前と西区内の大きなバスが通れないような所を中心にまわっていた 「ハマちゃんバス」が利用者数低迷のため、3月末で運行終了となることが決まりました。
◇横浜市西区のWebサイトより…http://www.city.yokohama.jp/me/nishi/bus/01news.html
利用者数が伸び悩んで、運行にかかる費用と収益のバランスが悪いことが原因とのこと。
コミュニティバスは成功している例も多いと思いますので、新たな動きがあると良いのですが。

浅草で見かけた可愛らしいバス。
台東区循環バス『めぐりん』として、東西、南、北の3コースでそれぞれ色違いのバスが走っています。
ワンコインバスで、共通バスカードは×。1回までは乗り継ぎok。
バス運行状況が携帯電話でも確認できるそうです。
ちょっとした観光に使えそうですね。

◇台東区循環バス『めぐりん』…http://www.city.taito.tokyo.jp/index/000020/012353.html
今年度、たくさんの路線を廃止対象にリストアップしている横浜市交通局。
対象路線のうち、一部については横浜市道路局が「生活交通バス路線」としてバス路線を引き継ぐ事業者を公募していましたが、21日付で5路線について事業者が決定したそうです。
◇横浜市道路局のWebサイトより…http://www.city.yokohama.jp/me/douro/plan/bus/press061221.html
この中で桜木町駅から山手の尾根地区を走り、蒔田駅、保土ヶ谷駅に至る11系統は、神奈川中央交通(神奈中バス)が引き継ぐことに決まりました。
山手の尾根地区は11系統以外にバス便がないということで、反対の声が多数あったのですが、まずは路線存続になりました。
移譲は来年の4月1日予定とのこと。

「あかいくつ」が2台並んでいますが、そのはるか向こうに、なんと3台目の「あかいくつ」を発見してしまいました!
週末の日中など、ワールドポーターズや赤レンガ倉庫周辺の道路が激しく渋滞している時は、前のバスが遅れるという形でこんな珍しい光景を見られるようですね。

#さすがに4台並ぶ事態には遭遇しませんでしたので、あしからず(笑)
先日「プレミアムドリーム号」の話題を書いたのですが、再び東京-大阪間の高速バスの話題を。
6月14日より新たに「青春メガドリーム号」という夜行高速バスが登場するそうです。
このバスの特徴は、なんといってもお値段。
予約購入という形を取れば、閑散期(金・土・日・祝日と学生のお休み期間を除く)であれば、東京-大阪間がたったの3,500円。繁忙期でも4,000円だそうです。
※ネット割引適用で3,430円、3,920円。なお当日購入は4,300円。
ただしこの値段はJRバスグループと鉄道情報システムが提供する「高速バスネット」で購入した時のみ適用。
「発車オーライネット」や旅行会社で予約購入すると、もれなく4,300円なので要注意です。
なぜこんなに安いかというと、以前東京-つくば間で運行していた全長15mにも及ぶ巨大2階建てバス「メガライナー」を転用して、1台のバスで84名!も乗せることが可能になったためです。

「プレミアムドリーム号」はプレミアムシートをあわせても34名ですから、ようするに2倍以上詰め込む訳です(苦笑)
値段にあわせてゆったりと行くか、安く済ませるか…でいろいろ選択肢が増えるのは良いことなのでしょうね、きっと。
◇JR西日本のWebサイトより…http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/060609a.html
◇高速夜行バス「青春メガドリーム号」…http://www.kakuyasubus.jp/kanto_kansai/youth_megadream/index.html
高速バスというと鉄道や飛行機などの移動と比較して時間はかかるものの安い…というイメージがありますね。
そんな中でも関東と関西を結ぶ路線は昼も夜もかなりの頻度で高速バスが走っている区間です。
最近は会員制のバスとして格安で移動できるものもあるとか。
関東-関西間を夜行で結ぶドリーム号は、JRが走らせている深夜高速バスの先駆けなのですが、最近はいろいろな種類が出ているようです。
そんな中、今年4月から運行している「プレミアムドリーム号」が6月より増発され、週末運行から毎日運行に変わるとのこと。
何が「プレミアム」かというと、2階建てバスの1階部分がベッドのように足が伸ばせる「プレミアムシート」となっていて、2階もゆったりとた「スーパーシート」ということ。
「プレミアムシート」では地上波デジタルテレビも楽しめるそうです。
通常のドリーム号は東京-大阪 \8,610に対して、スーパーシートは\8,910、プレミアムシートは\9,910とやや割高ではありますが、人気が出るのはわかりますね。
今度、大阪へ帰省する時は使ってみてもいいかなぁ…(苦笑)
◇JR西日本のWebサイトより…http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/060531a.html
◇高速夜行バス「プレミアムドリーム号」…http://www.kakuyasubus.jp/kanto_kansai/premium_deream/index.html
つくばエクスプレス開業まで、つくばの人たちが東京へ出る手段の一つとして使っていたのが高速バス。
かなりの人が利用していたようで、JRバス関東では東京-つくば線に2階建てバス「メガライナー」を導入していました。

つくばエクスプレス開業でどうなるのか?と思ったのですが、運賃をつくばエクスプレスと同じ1,150円に値下げして、駅周辺のバス停を増やす格好で対抗するようです。
バスゆえに渋滞を避けることができないのが難点ではありますが、ゆったり座っていけるという点をアピールすればまだまだ頑張れそうですね。
はいてた~、女の子~…という歌は皆さん知ってますね(^_^;;
歌の話はおいといて、横浜市交通局が今年春から運行を始めたのが「観光スポット周遊バス"あかいくつ"」です。
詳しい情報はここ→http://www.city.yokohama.jp/me/koutuu/bus/akaikutu/akaikutu.html
バスの名前は公募で決まったのですが、レトロ調バスにぴったりですね。
まだ姿しか見かけてませんが、一回くらいは乗りたいかも(苦笑)

羽田空港からは空港直行バスがあちこちの方面に出ていますが、第2ターミナルの開業に伴い、バスの乗車券の買い方が変わったそうです。
・バスの出発時刻を指定した便指定制になっています。
今までは○○まで…のボタンを押すだけでしたが、バスの出発時刻を選ぶ必要があります。
※ただし、横浜行きと茂原行きはこの取り扱いはないとのこと。
・クーポン等で乗る時は、チケットカウンターでバス便を指定し、乗車券と引き替えるそうです。
第2ターミナル、第1ターミナルの両方にバス停ができたことでこうせざるを得なかったようです。
これから羽田空港を利用される方はご注意下さい。
◇京浜急行バスのサイトより…
http://www.keikyu-bus.co.jp/keikyu-bus/airport/haneda_info02.html
横浜市交通局が運行する市内遊覧の定期観光バスがリニューアルしたそうです。
2階建てバスが市内の観光ポイントをまわるのですが、コースの中に"赤レンガ倉庫"と"横浜大世界"を新しいスポットとして取り込んだとか。
ちょっぴり値下げもして、さらに1日コースと午後のコースにはおみやげがつくとか。
その場所に行くのが初めて…という人にとっては短時間でポイントを押さえられるのが嬉しい定期観光バス。
そのまま定着するといいですね。
◇横浜市交通局のプレス資料…http://www.city.yokohama.jp/me/koutuu/info/oshirase/kisha/20041015.html

この前の土曜日、東京中央郵便局で行われている「第4回 全国紅葉の旅 写真展」を見たあと、外へ出たら巷でウワサのスカイバスを目撃しました\^o^/

今年の9月10日から運行を開始した日本初の二階建てオープンバスです。ちなみにドイツ製だとか。
丸ビル横の三菱ビル前から出発して、皇居や丸の内周辺を1時間足らずでまわってくれる新しい形の観光バスですね。
#ちなみに途中下車しての観光ではなく、すべて車窓から見るという形なのだとか。
土曜日はお天気も良くなかったので、乗りませんでしたけど、春の千鳥ヶ淵の桜の時期とかはこれに乗ると気持ち良さそうです(*^_^*)
今度、ぜひ乗ってみたいと思っています。
ちなみに金曜の夜にこのオープンバスを使った小さなツアーが行われるようです。
今週末は東京の夜景をホットチョコレートを飲みながら見ましょう…なんてツアーだとか。
寒いけど夜景を見て回るのも楽しそうです(^o^)
乗った方がいらしたら、ぜひ感想を教えて下さい(^o^)/
◇スカイバス東京…http://www.skybus.jp/home/index.html
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